なお,気になるところがあって,図3のPoint 2のZ値が,0.899945 mとなっていて,中等潮位から1m近く高くなっている。ドローンデータの整理で使用したCP control points情報を確認する必要がある。 連絡掲示板 > 2 Trials and tribulations on 3D contents 1.3 個別的な確認:沖永良部島大津勘ビーチロック海岸,の方で議論する。
以上,Oct. 27, 2023記。
macがUSBメモリーを受け付けない:一人相撲 Sonoma refusing a USB memory: several days’ one sided rivalry
重い3Dファイルの移動とダウンロードの,2.1 NTFS-3G for mac I-O DATA Could not mout,にその顛末を示している。 この情報では,macOS14のセキュリティの向上で,macのセキュリティを下げる必要があるということになる。そんなこと,いちいち,できない,と考えて,現在の状況に対応したUSBドライブを購入しようとネット検索したが,みつからない。この検索を3日間ほど,思い出した時には,何度もトライしたのである。
困った挙げ句に
今日はアップルケアに電話しようとしたが,サードパーティーの問題だと言われそうなので,アイオーデータ機器,今はI-O DATAか,このサイトで調べた。macOS 14 Sonoma 対応情報 を見ると,「「NTFS-3G for Mac I-O DATA」「Sync with for mac」は非対応です。(2023年10月19日追記)」などと在ったりする。USBメモリーに対してのものではないが。
The following recommended plugin is currently inactive: VK All in One Expansion Unit (Free). Begin installing plugins | Begin activating plugin | Dismiss this notice
このメッセージは,過去,繰り返し,拒否してきた。WordPressを始めた頃に,VK All in One Expansion Unit (Free),の存在故にトラブルが生じるという記事を信じてきたからである。とはいえ,もうその記事を見て,四年近くになる。もう良いだろうとactivateした。この設定も色々あるが触っていない。
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SMTPは,Simple Mail Transfer Protocolの略で,「あるサーバーが電子メールを受け取ってそれを他のサーバーに送るための通信プロトコル」とある(英辞郎)。2. 実験,でのトラブルは,WordPressのウェブメールのSMTPに問題が生じているのである。研究者仲間なので,このトラブルを放置できないこともない。送信されないトラブルもあるようで,何とか送信されているので我慢できないこともない。何れもgmail利用者なので,また異なる現象が生じる可能性はある。plug-in: Comment Reply Email Notification,の説明では,このWP Mail SMTP by WPFormsが推奨されている。無料版もあるので,これをインストールしてみようと思う。
有料化されるかどうか,調べてみたが,オプションによるが,500通のウェブメール発信でLite版は無力化して,Proの契約をしないとそれ以降が使えないようだ。インストールして設定過程で,WP Mail SMTP のサイトに誘導される。WP Mail SMTPを導入し安心&確実にメールを送ろう は参考になる。設定でのレンタルサーバーでの情報取得が必要のようで,恐らく一例として,SMRPホスト:送信メールSMTPサーバー,暗号化:SSL,SMPTポート:465,TLS自動化:オン,認証:オン,SMPTユーザー名:メールアカウント名,SMTPパスワード:設定したパスワード,などの記述があり,当方のレンタルサーバーに問い合わせる必要があるようだ。
Dreamweaverを使っている頃は自分で目次を作成していた。このWordPressにシフトして最初は同様に作っていたがすごく面倒でほぼ放棄した。で,今日,思い立って,WordPressのPlug-inに用意されているのではないかと調べたら,当然だろうけど,あった。更新頻度と投稿や固定ページごとに設定が可能という観点では,”Easy Table of Contents“が最も人気があるようだ。40万件のダウンロードがある。無料版とPro版がある。ぼくは初心者で特に目次以上の機能を求めないので無料版だ。 これまでは章番号を入れてきたが,自動でcounterがヘッダーの頭に数字を当てがってくれるので,ダブルことになるから章番号などは省略することにした。けど,下に書いてるけど,couterを使わないことにした。
1. Easy Table of Contentsのインストールと設定
インストールはWordPressのダッシュボードでPlug-ins > add newを開いて,”Table of Contents”で検索すると,この”Easy Table of Contents”が見えるのでダウンロードしてActivateすれば実行が可能となる。 Settings > Table of Contents,で,一応,次のようにGeneralだけを確認した。 Enable Support: Posts, Pages Auto Insert: Posts, Pages Position: Before first heading (default) Show when: 2 or more headings are presents.(default) これはheadingが2件以上あれば目次を作るという設定だ。 Display Header Label: ✓Show header text above the table of contents. Toggle on Header Text : ✓Allow the user to toggle the visibility of the table of contents on header text Header Label: Table of Contentsまま Toggle View: ✓Allow the user to toggle the visibility of the table of contents. Initial View:Initially hide the table of contents. (default)では✓が入ってない。このままがいい。 Show as Hierarchy: デフォルト✓ Counter: 目次テキストの前に番号付け。これを使おうと思ったがMicrosoft Wordのアウトラインプロセッサーの機能が無いでのWebコンテンツ作成過程で階層構造がわからなくなる。それゆえ,章節の番号付けは3.2.3のように自ら実行した方がh2〜h6の割り当てもわかりやすくなる。counter機能は使わないでおこう。 Counter Position: (default)のInside Small Scroll:(default)✓ まあ,ほとんど触らずだ。そして,Save Changesだ。
2. 目次が表示されない
Easy Table of Contentsで目次が表示されない時の確認,が大変参考になった。一つは Show when: 3 or more headings are presents.(default) としていたので,2に戻した。さしあたりの対象ページはheadingが2件しかなかったからである。しかし改善されず。