例えば, 木庭元晴,1980. 海進過程のサンゴ礁形成. 西村嘉助先生退官記念事業実行委員会編『西村嘉助先生退官記念地理学論文集』古今書院,pp. 55-59. Koba, M., 1980. Formative processes of coral reef produced by Quaternary sea level rising. In Prof. Nishimura Kasuke’s Retirement Memorial Business Executive Committee ed., “Prof. Nishimura Kasuke’s Retirement Memorial Proceedings of Geography”, pp. 55-59.
次の項目は,他の場での作業後に可能となる。 4a. link for download: 例えば,次のファイルのように,Cyberduckでアップロードしておく必要がある。 geomorphology-portfolio/Koba1980_CoralReefFormationModel_ProfNishimuraMemorial.pdf
4b. My_WordPress_URL relatied to this file: WordPressサイトの場合は必要だが,他のサイトが公開されている場合は, URL relatied to this file: として,国会図書館やCiniiのurlを入力すること。
Google Chromeで,Google accountについて種々の対策を実行したが,その後でも,UpdraftPlusのバックアップはうまく行かなかった。複数ログインしているというようなメッセージがあったので,昨日はログアウトした方がいいのではと期待したが駄目だった。そこで,今日のバックアップに向けては,昨晩,再ログインしてアカウントのリセットを実行した(どのようrにしたか記憶に無い)。それで,うまく行くのではと期待していた。
my driveを見ると,UpdraftPlusフォルダにはこれまで成功したすべてのファイルが残っている。Feb. 12, 14, 16, 19 22である。4回分と定義しているのにおかしい。もう少し様子を見よう。もう残された対策は,UpdraftPlusを再インストールか,自分のサーバーに記録するか,に限られるけど。
編集画面のトップ右手には,Switch to draft, Preview, Update,という三つのボタンが見える。右端の青く矩形に塗色されたUpdateは,公開版の更新をするボタンである。 Previewを開くと,Desktop,Tablet,Mobile,という三つの選択肢がある。それぞれ,パソコンでどう見えるか,タブレットで,そしてスマートフォンでどう見えるかを知ることができる。図などの番号が無いと,ページ作成中に左の図とか,上の図と書いても,たとえばスマートフォンではそうは見えないことがわかり,図表写真には番号やキャプションを入れた方がわかりやすいとわかったりする。 Switch to draft,を選ぶと,Are you sure ⋯,Post reverted to draft というメッセージがでて,公開されず,下書きとして保存されてゆく。自動的にSaveがくり返される。保存時には雲アイコンと揺らぐ文字Savingが見え,やがて,Save draft,に変わる。Save draftをクリックすると,draftがsave される,などとなる。Updateよりも編集の際には重宝する機能である。